PDP10周年記念シンポジウム

PDP10周年記念シンポジウム 概要

2025年12月18日、武蔵大学にて「PDP10周年記念シンポジウム」を開催しました。 パラレル・ディグリー・プログラム(PDP)は2015年度にスタートし、10年間にわたり多くの実績を重ねてきました。
本シンポジウムは、その歩みと成果を振り返り、今後の展望を共有する節目の機会として開催されたものです。
当日は、世界の名門であるロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)のエマ・マッコイ副学長より、「武蔵大学PDPの価値と10周年」をテーマにご講演いただきました。
また、ロンドン大学フィル・アルメンディンガー教授(教育担当副学長)からは、PDP10周年を祝う祝辞が寄せられ、本学への期待と今後の発展に向けたメッセージが述べられました。

世界の名門LSE副学長が語る、武蔵大学PDPの価値と10周年(Prof. Emma McCoy)

世界的な社会科学の権威、LSE(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)。 PDPのカリキュラムを監修するLSEのエマ・マッコイ副学長が、武蔵大学との10年間にわたる教育連携と、日本から世界へ羽ばたく学生たちへメッセージを贈ります。

ロンドン大学副学長から武蔵大学へ|PDP10周年記念祝辞(Prof. Phil Allmendinger)

日本にいながらロンドン大学の学位取得を目指す「ロンドン大学と武蔵大学とのパラレル・ディグリー・プログラム(PDP)」。 プログラム開始から10年を迎え、ロンドン大学本部よりフィル・アルメンディンガー教授(教育担当副学長)から届いたメッセージを公開します。

パラレル・ディグリー・プログラム(PDP)10周年記念 シンポジウム