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AO入試

AO入試 試験のポイント

point01

人文学部・社会学部で実施します。

point02

学力の3要素(知識・技能、思考力・判断力・表現力、主体性・多様性・協働性)、学習意欲、将来的な可能性を総合的に評価します。

point03

専願ではないので他大学との併願が可能です。

入試要項

募集人員・試験日・出願期間・合否通知・入学手続期間

学部学科募集
人員
試験日出願期間合否通知入学手続期間
第一次入学手続期間第二次入学手続期間
入学金納入
一部書類郵送
(最終日消印有効)
学費等納入
一部書類郵送
(最終日消印有効)
人文英語英米文化 10 10月6日(日)8月26日(月)~
9月3日(火)
(消印有効)
10月11日(金)
(発送)
10月15日(火)~
10月21日(月)
2月26日(水)~
3月13日(金)
ヨーロッパ文化
日本・東アジア文化
社会社会
メディア社会

選考方法

学部学科一次選考試験日 / 二次選考
人文英語英米文化【語学力・文化理解力重視方式】出願書類(別に定める)にもとづく書類審査 10月6日(日)・ 筆記試験(英語の語学力判定問題を含む日本語小論文):90分
・ 面接(主として日本語。ただし英語の質疑応答あり)

ヨーロッパ文化

【語学力・文化理解力重視方式】出願書類(別に定める)にもとづく書類審査・ 筆記試験(英語、ドイツ語、フランス語のいずれかの語学力判定問題を含む日本語小論文):90分
・ 面接(主として日本語)
※ 語学力判定問題については、試験時に1外国語を選択。
日本・東アジア文化【語学力・文化理解力重視方式】出願書類(別に定める)にもとづく書類審査・ 筆記試験(英語、中国語、韓国・朝鮮語のいずれかの語学力判定問題を含む日本語小論文):90分
・面接(主として日本語)
※ 語学力判定問題については、試験時に1外国語を選択。
<3学科共通>
英語英米文化
ヨーロッパ文化
日本・東アジア文化
【GSC英語4技能判定方式】出願書類(別に定める)にもとづく書類審査・ 試験(英語のリーディング・リスニング・ライティング力を問う小問及び英語小論文(コンピューター入力)):90分
・面接(主として英語)
合格者には、グローバル・スタディーズコース(GSC)(英語プログラム)に所属する許可があらかじめ与えられます。

 

 
学部学科一次選考  試験日 / 二次選考
社会社会【テーマレポート方式】出願書類(別に定める)にもとづく書類審査 10月6日(日)・ 筆記試験(小論文):80分
・ 面接
【将来計画書方式(GDS)】出願書類(別に定める)にもとづく書類審査・ 筆記試験(小論文):80分
・ 面接(冒頭での英語面接を含む)
合格者は、自動的に「グローバル・データサイエンスコース(GDS)」への所属となります。通常コースへの所属はできません。
メディア社会【将来計画書方式(GDS)】出願書類(別に定める)にもとづく書類審査・ 筆記試験(小論文):80分
・ 面接(冒頭での英語面接を含む)
合格者は、自動的に「グローバル・データサイエンスコース(GDS)」への所属となります。通常コースへの所属はできません。
【作品方式】出願書類(別に定める)にもとづく書類審査、及び制作物の審査・ 筆記試験(小論文):80分
・ 面接
提出作品はプリント(新聞や出版物)、音声又は映像作品、デジタル(Webサイト、パッケージでのデジタルコンテンツ等)の領域で、志願者個人が制作したもの又は共同制作において志願者が中心的な役割を担ったものに限ります。なお、各種コンテストなどでの受賞作か相応の水準のものを求めます。
【クリエイティブ・チャレンジ方式】出願書類(別に定める)にもとづく書類審査・ プレゼンテーション
・ 面接

*二次選考では、人文学部・社会学部ともに辞書・事典類の持ち込み・使用を認めません。

入学検定料

◎AO入試内での学部、学科、方式の併願はできません。出願する学科、方式を出願時に指定してください。
一次選考出願料 10,000円
二次選考出願料(一次選考通過者のみ) 25,000円

出願資格等

 本学の教育内容を十分理解した上で、出願志望の学科で学ぶことを強く希望し、かつ以下のいずれかの条件に該当する者。
(1)高等学校又は中等教育学校を卒業した者、及び2020年3月までに卒業見込みの者。
(2)通常の学校教育における12年の課程を修了した者、及び2020年3月までに修了見込みの者。
(3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力を有すると認められる者、
及び2020年3月31日までにこれに該当する見込みの者。
 
学科・方式により、次の条件等にも該当すること。 

<人文学部>

●英語英米文化学科【語学力・文化理解力重視方式】
検定スコアか課題研究のいずれか1つを選び提出すること。
検定スコア
英語能力が以下のいずれかの基準を満たしていること(ただし、2017年10月以降に受験したものに限る)。
  1. ケンブリッジ英語検定 140以上
  2. 実用英語技能検定 CSE 1950以上
  3. GTEC 960点以上(オフィシャルスコアに限る)
  4. IELTS オーバーオール・バンド・スコア4.0以上(アカデミック・モジュールに限る) 
  5. TEAP 225点以上
  6. TEAP CBT 420点以上
  7. TOEFL iBT® 42点以上
  8. TOEIC®L&R/S&W 1150点以上
※いずれの試験においても4技能合計のスコアです。TOEIC®L&R/TOEIC®S&Wについては、TOEIC®S&Wのスコアを2.5倍にして合算したスコアです。
※いずれの試験においても異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。

課題研究
指示された課題研究を提出すること。

●ヨーロッパ文化学科【語学力・文化理解力重視方式】
検定スコアか課題研究のいずれか1つを選び提出すること。
検定スコア
英語、ドイツ語、フランス語能力のいずれかが以下のいずれかの基準を満たしていること(ただし、2017年10月以降に受験したものに限る)。
[英語]
  1. ケンブリッジ英語検定 140以上
  2. 実用英語技能検定 CSE 1950以上
  3. GTEC 960点以上(オフィシャルスコアに限る)
  4. IELTS オーバーオール・バンド・スコア4.0以上(アカデミック・モジュールに限る) 
  5. TEAP 225点以上
  6. TEAP CBT 420点以上
  7. TOEFL iBT® 42点以上
  8. TOEIC®L&R/S&W 1150点以上
※いずれの試験においても4技能合計のスコアです。TOEIC®L&R/TOEIC®S&Wについては、TOEIC®S&Wのスコアを2.5倍にして合算したスコアです。
※いずれの試験においても異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。
​[ドイツ語]
  1. ドイツ語技能検定3級以上         
  2. ゲーテ・ドイツ語検定試験A1以上
  3. オーストリア政府公認ドイツ語能力検定試験A1以上
[フランス語]
  1. 実用フランス語技能検定3級以上
  2. DELF・DALF A1以上     
  3. TCF A1以上
  4. TEF A1以上

課題研究
指示された課題研究を提出すること。

●日本・東アジア文化学科【語学力・文化理解力重視方式】
検定スコアか課題研究のいずれか1つを選び提出すること。
検定スコア
英語、中国語、韓国語能力のいずれかが以下のいずれかの基準を満たしていること(ただし、2017年10月以降に受験したものに限る)。
[英語]
  1. ケンブリッジ英語検定 140以上
  2. 実用英語技能検定 CSE 1950以上
  3. GTEC 960点以上(オフィシャルスコアに限る)
  4. IELTS オーバーオール・バンド・スコア4.0以上(アカデミック・モジュールに限る) 
  5. TEAP 225点以上
  6. TEAP CBT 420点以上
  7.TOEFL iBT® 42点以上
  8. TOEIC®L&R/S&W 1150点以上
※いずれの試験においても4技能合計のスコアです。TOEIC®L&R/TOEIC®S&Wについては、TOEIC®S&Wのスコアを2.5倍にして合算したスコアです。
※いずれの試験においても異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。
[中国語]
  1.中国語検定3級以上  
  2.HSK筆記試験4級以上  
  3.TOCFL Level3以上(聞き取りと読解の両項目を含むこと)
[韓国語]
  1.ハングル能力検定3級以上  
  2.韓国語能力試験(TOPIK)3級以上
課題研究
指示された課題研究を提出すること。

●3学科共通【GSC英語4技能判定方式】
英語能力が以下のいずれかの基準を満たしていること(ただし、2017年10月以降に受験したものに限る)。
  1. ケンブリッジ英語検定 140以上
  2. 実用英語技能検定 CSE 1950以上
  3. GTEC 960点以上(オフィシャルスコアに限る)
  4. IELTS オーバーオール・バンド・スコア4.0以上(アカデミック・モジュールに限る) 
  5. TEAP 225点以上
  6. TEAP CBT 420点以上
  7.TOEFL iBT® 42点以上
  8. TOEIC®L&R/S&W 1150点以上
※いずれの試験においても4技能合計のスコアです。TOEIC®L&R/TOEIC®S&Wについては、TOEIC®S&Wのスコアを2.5倍にして合算したスコアです。
※いずれの試験においても異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。

<社会学部>

●社会学科【テーマレポート方式】
ケンブリッジ英語検定、実用英語技能検定、GTEC(オフィシャルスコアに限る)、IELTS(アカデミック・モジュールに限る)、TEAP、TEAP CBT、TOEFL iBT®、TOEIC® L&R/S&W のいずれかを受験し、合格や成績を証明する書類を提出できること。いずれの試験においても、英語4技能検定試験の結果を提出してください。

●社会学科【将来計画書方式(GDS)】
●メディア社会学科【将来計画書方式(GDS)】
ケンブリッジ英語検定、実用英語技能検定、GTEC(オフィシャルスコアに限る)、IELTS(アカデミック・モジュールに限る)、TEAP、TEAP CBT、TOEFL iBT®、TOEIC® L&R/S&W のいずれかを受験し、合格や成績を証明する書類を提出できること。いずれの試験においても、英語4技能検定試験の結果を提出してください。若しくは、数学か情報処理に関する能力を証明する(各種技能検定等)書類を提出できること。

※本学において試験日が同一の入試(特別選抜入試等)との併願はできません。
◎AO入試内での学部、学科、方式の併願はできません。出願する学科、方式を出願時に指定してください。
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