学部
経済学部
- 経済学科
- 経営学科
- 金融学科
経済学部では、常に変化する社会で活躍できるよう、経済学・経営学・金融論の基礎を学びます。知識をただ詰め込むだけではありません。「ゼミナール」での実践的な学びで、「自ら考える力」を身につけます。
人文学部
- 英語英米文化学科
- ヨーロッパ文化学科
- 日本・東アジア文化学科
人文学部での学びは、異文化との対話を重んじています。 「なぜ、どのように歴史が動き、文化が定着したか」をひとつの物語として総合的に理解する教養と知性、現代の文化と社会に対する正しい認識を与え、課題解決の力を獲得させてくれるでしょう。
社会学部
- 社会学科
- メディア社会学科
メディア社会学科に新たに情報社会デザイン専攻が誕生。デザイン(Design)、デジタル(Digital)、データ(Data)の3つのDをキーワードに、情報社会を生き抜く上で必要となるデータの利活用の方法を学び、社会課題の解決に向け主体的に考える力を養います。
and Sciences
国際教養学部
- 経済経営学専攻
- グローバルスタディーズ専攻
ロンドン大学の学位取得が可能な「パラレル・ディグリー・プログラム(PDP)」を提供する経済・経営・国際関係専攻/ ビジネスデータサイエンス専攻と、英語で行う授業と留学だけで卒業に必要な単位を修得できるグローバルスタディーズ専攻、これら3つの専攻を設置しています。
武蔵大学 学部 学科 専攻 一覧

経済学部
-
経済学科
経済の仕組みを理解し、グローバルに関連する経済の動きとその変化による影響を自分なりに考え、予測する力を養います。多様な視点から激動する経済を分析していきます。
-
経営学科
新製品開発やマーケティング、組織・人事管理、会計や法律の知識、起業や情報技術の活用など、現実に即した科目構成でさまざまな経営課題を解決できる実践力を高めます。
-
金融学科
金融の視点から経済の基礎を学ぶとともに、実践的なファイナンス理論や金融制度などを深く学びます。金融業界をはじめ広く実業界で活躍するための実務的な知識を身につけます。

人文学部
-
英語英米文化学科
少人数学習で実践的に英語力を磨くとともに、英米をはじめとする英語圏の文化や歴史を専門的かつ横断的に学び、質の高いコミュニケーションができる力を身につけます。
-
ヨーロッパ文化学科
フランスやドイツを中心に、語学・文学・歴史・思想・芸術・生活文化・現代社会などヨーロッパ世界の文化と現象を学びます。現地実習や留学を生かし、国際人となる素養を磨きます。
-
日本・東アジア文化学科
語学力と技能を身につけ、日本文化および日本と関係の深い東アジア諸国の文化について、歴史や思想、芸術、文学などさまざまな分野から多角的に学びます。

社会学部
-
社会学科 社会学専攻
物事を多角的に捉える視野・思考を育て、世の中に対して何となく不思議に感じていることを解き明かし、論理的な言葉や文章にする力を磨きます。
-
メディア社会学科 メディア社会学専攻
メディアとは何か、その伝えるべき内容と方法を学び、現代社会が抱える問題について考え、メディアを活用する力を育てます。
-
メディア社会学科 情報社会デザイン専攻
新たな私たちの生活空間となっていく仮想空間を現実社会のなかでどのようにデザインしていけばよいのでしょうか。本専攻では、正解がある学びではなく、自らが問いを立て、解決策を作り出す学びを目指します。

国際教養学部
-
経済・経営・国際関係専攻(EMIR専攻)
London School of Economics and PoliticalScience(LSE)監修の体系的な経済・経営学を英語で学び、ロンドン大学の学位取得をめざします。世界水準の知見、実践的な英語力に加え、データ分析の手法も身につけます。
-
ビジネスデータサイエンス専攻(BDS専攻)
日本にいながら、世界水準のデータサイエンスの知見を身につけることはもとより、高い英語力と教養、そしてデータ分析に必要な統計・計量経済学の手法までも兼ね備えた、グローバル人材を育成します。
-
国際教養学科 グローバル スタディーズ専攻 (GS専攻)
英語の授業と留学や異文化体験を軸にカリキュラムを構成。国境を越えた課題に取り組むために3つの分野を設定し、多様な学びを通してグローバルリーダーをめざします。



