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トップ 武蔵の学び 社会学部GDS(グローバル・データサイエンス)コース担当教員紹介

2017年度社会学部に新設!「英語」と「データ」の両方を身につけるコース
グローバル・データサイエンス(GDS)コース

主なグローバル・データサイエンス関連科目担当教員

tarumi

社会学科
垂見 裕子 教授

「Sociology」、「社会学初年次基礎ゼミ(GDS)」担当。コロンビア大学人文科学系大学院(比較教育学・社会学)修了。Ph.D. 国際協力機構(JICA)職員、国際連合児童基金(UNICEF)職員、お茶の水女子大学特任助教、早稲田大学准教授を経て2017年4月より現職。

Angelo

メディア社会学科
アンジェロ・イシ 教授

「グローバリゼーションとメディア」担当。サンパウロ大学ジャーナリズム学科卒、東京大学大学院総合文化研究科博士課程満期退学。ブラジル系新聞の編集長、NHKラジオ国際放送のポルトガル語アナウンサー等を経て2004年より武蔵大学専任講師、2010年より現職。公益財団法人海外日系人協会理事。

hayashi

社会学科
林 雄亮 准教授

「社会学専門ゼミ(計量社会学)」担当。東北大学大学院文学研究科行動科学専攻分野博士後期課程修了。博士(文学)。東京大学社会科学研究所学術支援専門職員、東北大学大学院文学研究科研究支援者、立教大学社会学部助教、尚絅学院大学総合人間科学部講師等を経て2014年4月より現職。

harihara

メディア社会学科
針原 素子 准教授

「データサイエンス基礎」、「社会学/メディア社会学初年次応用ゼミ(GDS)」担当。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(社会心理学)。日本学術振興会特別研究員、東京女子大学現代教養学部人間科学科特任講師、東京大学大学院人文社会系研究科助教を経て2017年4月より現職。

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