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ニュース一覧日本・東アジア文化学科 水口拓寿 教授のフィールドワークが、台湾の「中華日報」8/13号で紹介されました

2019.9.6

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日本・東アジア文化学科 水口拓寿 教授のフィールドワークが、台湾の「中華日報」8/13号で紹介されました

人文学部日本・東アジア文化学科 水口拓寿 教授が、台湾台南市の祀典武廟で行ったフィールドワークを、「中華日報」2019年8月13日号が紹介しています。同廟は台湾を代表する関帝廟で、鄭氏政権の時代に創建されました。水口教授は、同廟管理委員会‧林培火主任委員のご理解とご支援のもと、2年を費やして同廟の3大行事(関聖帝君聖誕、中元普渡〈普度〉植福、秋祭武聖)を詳細に記録しました。
下記からもご覧いただけます(繁体字中国語)。ぜひ、ご一読下さい。

■「Yahoo!奇摩新聞」ウェブサイト内
日教授紀錄祀典武廟中元普度(日本の教授が祀典武廟の中元普度を記録)


 

 
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