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ニュース一覧経営学科・目時ゼミの学生が「中小企業懸賞論文」で本賞を受賞

2018.2.16

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経営学科・目時ゼミの学生が「中小企業懸賞論文」で本賞を受賞

経済学部 経営学科・目時壮浩ゼミの4年生3名が「平成29年度 中小企業懸賞論文」にて本賞を受賞しました。金融部門のテーマ(「中小企業の生産性向上と金融機関の事業性評価」「人口減少下での小規模企業の存続・発展と地域金融機関の役割」)に対して29編の応募があった中での受賞となりました。受賞論文の全文は『商工金融』3月号(3月発行)に掲載されます。

懸賞論文名:中小企業懸賞論文
主催:一般財団法人商工総合研究所
【金融部門 本賞】
「人口減少下での小規模企業の存続・発展と地域金融機関の役割」
 ―成長初期段階におけるABLの適用可能性に焦点を当てて―

 経営学科4年:立川 賢人さん、地挽 綾さん、端田 真澄さん

中小企業懸賞論文は、昭和62年からはじまり今回が31回目となります。毎年テーマを定めて学生・実務家など幅広い層から中小企業の産業・金融に関する論文を募集しています。
▼商工総合研究所サイト
 平成29年度 中小企業懸賞論文 受賞作品
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