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ニュース一覧「学生による被災地支援のための市民メディアプロジェクト」に所属する学生が「オルタナS」に寄稿しています

2015.8.17

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「学生による被災地支援のための市民メディアプロジェクト」に所属する学生が「オルタナS」に寄稿しています

武蔵大学社会学部の有志による「学生による被災地支援のための市民メディアプロジェクト」は、若者による社会変革を応援するためのソーシャルメディア「オルタナS」のキャンパス支局として、支局長の社会学部メディア社会学科3年の松田恵里奈さんを中心に所属学生が、多くの取材記事を寄稿しています。
 
■オルタナS
<Sキャン>学生による被災地支援のための市民メディアプロジェクト支局

2015年3月からこれまでに投稿された記事は、下記よりご覧いただけます。ぜひ、ご一読ください。
■地域に根付いて4年、震災直後から活動するNPO代表の思い(メディア社会学科2年・内田夏帆)
■「放射線量下がったのは何かの使命」福島田村市が奮起(メディア社会学科2年・細川楓)
■和太鼓と放射能と黒いビニール袋――福島県川俣町山木屋地区(メディア社会学科2年・舛田貴司)
■「慈悲の心」届けるには――世界最大の慈善団体に聞く(メディア社会学科3年・西浩平)
■仮設住宅から情報届ける――田村市復興応援隊(メディア社会学科2年・野田桃花)
■災害時の貴重な情報源「臨時災害放送局」とは(メディア社会学科2年・中山晶子)
■「わが道を突き進む精神力」 社会起業家に学ぶ(メディア社会学科2年・舛田貴司)
■ゼミから社会起業家を輩出へ、武蔵大松本ゼミの挑戦(メディア社会学科3年・佐々木葵衣)
■陸前高田・熱海市長、武蔵大生と防災トーク(メディア社会学科3年・松田恵里奈)
■語り部、愛を持って厳しく 「あなたに助かってほしいから」(メディア社会学科2年・舛田貴司)
■被災写真を蓄積、 未来の「安全」に――宮城県多賀城市(メディア社会学科3年・大朏衣梨)
■東北の自治体広報、足で稼いだ「口コミ」で市民をつなげる(メディア社会学科3年・大朏衣梨)
■女川町の地域メディア、行政と民間の連携役に(メディア社会学科2年・堀田彩未、田嶋亮太)




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