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2026.09.03
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プレスリリース
「面倒見が良い大学」17年連続 首都圏1位、「小規模だが評価できる大学」10年連続 首都圏1位ほか 今年も多数のランクイン!
武蔵大学(東京都練馬区/学長 髙橋徳行)は、大学通信の調査による大学ランキングにおいて、複数の項目にランクインしました。本学は、日本初の私立七年制高等学校である旧制武蔵高等学校をルーツとし、創設時からゼミ(ゼミナール)を中心とした「自ら調べ自ら考える」力を養う徹底した少人数教育を行っています。2027年度からは全学部で新設コースや専攻等が誕生。各学部の専門知とデータサイエンスを掛け合わせ、学びの領域を拡大します。
大学ランキング (全国および首都圏のランキングには国公立私立大含む)
| 面倒見が良い大学 |
17年連続首都圏1位、全国私大2位、全国3位
|
|---|---|
| 小規模だが評価できる大学 |
10年連続全国私大1位、首都圏1位、全国2位
|
| 入学後、生徒を伸ばしてくれる大学 |
全国私大5位、首都圏7位、全国15位
|
| 教育力が高い大学 |
全国私大4位、首都圏7位、全国16位
|
| 就職に力を入れている大学 |
全国私大14位、首都圏8位、全国16位
|
*『サンデー毎日』2026年9月13-20日号「全国732進学校アンケート『オススメ大学』ランキング」(大学通信調べ)
本学のゼミの特長 —ゼミの武蔵—
「全員、主役」の少人数ゼミ
すべての学生が能動的に参加できる人数を重視し、ゼミの人数は1ゼミあたり平均13名。自分と他者との双方向のコミュニケーションにより知と知が摩擦し、協働的な学びが生まれます。教員は全方位から学生を徹底的にサポート。武蔵のゼミでは、自学自習では到達できない新たな知見の獲得をめざします。各学部のゼミの様子はゼミブログでご覧いただけます。