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ニュース一覧10/11(日)「被爆者の声をうけつぐ映画祭2020」が開催されます

2020.9.10

武蔵大学

社会学部

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10/11(日)「被爆者の声をうけつぐ映画祭2020」が開催されます

10月11日(日)に、「被爆者の声をうけつぐ映画祭2020」が、本学で開催されます。
「被爆者の声をうけつぐ映画祭」は、これまでの活動が評価され、2017年度の日本映画復興賞を受賞しました。
今年度は新型コロナ感染症対策のため、完全予約制(各プログラム毎125名まで)での開催となります。
ご入場の際はマスクの着用、検温、手の消毒などにご協力頂きますようお願い致します。

■開催日程:2020年10月11日(日)

■会場:武蔵大学8号館8階 武蔵大学50周年記念ホール
 
■主催:被爆者の声をうけつぐ映画祭実行委員会
    武蔵大学社会学部メディア社会学科 永田浩三 ゼミ

■プログラム①午後の部
13:30 入場開始
14:00 開会あいさつ
14:10 劇映画『千羽鶴』
15:20 トーク:山口逸郎 (『千羽鶴』助監督、『ふたりのイーダ』プロデューサー)
15:50 休憩
16:00 劇映画『ふたりのイーダ』

■プログラム②夜の部
18:10 入場開始
18:30 ドキュメンタリー『シスターと神父と爆弾』(米)
20:16 トーク:スティーブン・リーパー(『シスターと神父と爆弾』日本語字幕共同制作者)
    ※当日は、米国からのリモート出演です。
21:00 閉会

■後援:日本原水爆被害者団体協議会 
      ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会
      練馬・文化の会

■ご予約・お問い合せ:被爆者の声をうけつぐ映画祭実行委員会

電話:03-6434-9346(共同映画)
    090-9855-1135(アリハラ 13時~17時迄)
メール:第13回被爆者の声をうけつぐ映画祭メールアドレス

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被爆者の声をうけつぐ映画祭2020

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