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ニュース一覧江古田ミツバチ・プロジェクトは立教大学ESD研究所と交流勉強会を行いました

2019.5.27

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江古田ミツバチ・プロジェクトは立教大学ESD研究所と交流勉強会を行いました

「江古田ミツバチ・プロジェクト」は、2019年5月14日に立教大学ESD研究所と交流勉強会を行いました。
「江古田ミツバチ・プロジェクト」は武蔵大学の教員・学生をはじめとする会員と江古田地域の方が連携して行う養蜂プロジェクトです。
今回の交流勉強会は、立教大学ESD研究所 阿部治 教授からの要請を受け、当日は谷口紀昭 代表による本プロジェクトの歴史、活動概要等について説明が行われました。

参加者は約50名、本プロジェクト会員のほか立教大学ESD研究所の方々、立教大学が位置する西池袋町会の皆さん、そして立教大学経済学部 大山利男 准教授らも加わり、地域住民と大学が連携して養蜂を行う本プロジェクトについて、多様な側面から活発な意見交換が行われました。

江古田ミツバチプロジェクト

立教大学池袋キャンパスのシンボルである、若葉に飾られた伝統あるレンガ建造物(モリス館)。
建造物を覆うツタがミツバチの優れた蜜源植物であるとの重要なご指摘がありました。

江古田ミツバチプロジェクト

武蔵大学からは家族会員や学生会員が参加。
勉強会では、多様な側面からの意見交換が行われました。
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