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ニュース一覧2018年度「学生が選ぶベストティーチャー賞」受賞者が決定

2019.4.8

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2018年度「学生が選ぶベストティーチャー賞」受賞者が決定

2018年度の「学生が選ぶベストティーチャー賞」受賞者が決定いたしました。
本賞は、学生による授業評価アンケートの結果をもとに、授業の総合満足度が高い教員を選出し、その栄誉を讃え表彰するものです。2018年度には新たに部門別賞として建学の三理想の一つをテーマにした「『自ら調べ自ら考える』ことが楽しくなった」の項目の評価が高い教員を選出する「自調自考賞」が新設されました。
16名の受賞者には、学長より賞状と副賞が授与されました。
受賞者は以下の通りです。

《小規模授業の部1(10~29名)
氏 名科 目
阪本 真一各国金融論/各国金融論I(アメリカ)
末松 裕基教育行政学
垂見 裕子社会学原論A/社会学原論1
阪堂 千津子現代韓国論1

《小規模授業の部2(30~59名)
氏 名科 目
一ノ瀬 俊和イタリア文化論
工藤 雅人資料調査方法論
髙木 徹プログラミングA
滝澤 雅彦生徒指導の理論と方法

《中規模授業の部(60~119名)》
氏 名科 目
宇治橋 祐之メディア社会学
桂 元嗣オーストリア・東欧文化論/中欧文化論
武田 信子教職入門
朴 宰佑マーケティング1/マーケティングI

《大規模授業の部(120名以上)》
氏 名科 目
四條 真也多文化共生の現在
永田 浩三映像アーカイブ論
山本 零証券市場論1/証券市場論I

《自調自考賞》
氏 名科 目
永田 浩三メディア社会学方法論ゼミ
山本 零専門ゼミナール第1部、専門ゼミナール第2部、
専門ゼミナール第3部、教養ゼミナール
吉江 秀和英語圏文化ゼミナール1[3]
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