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ニュース一覧メディア社会学科・永田ゼミの学生作品が12/5付「埼玉新聞」に取り上げられました

2016.12.13

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メディア社会学科・永田ゼミの学生作品が12/5付「埼玉新聞」に取り上げられました

社会学部メディア社会学科・永田ゼミの学生5名が制作したドキュメンタリー『埋もれた時限爆弾~さいたま・アスベスト被害~』が、2016年12月5日付「埼玉新聞」で紹介されました。メディア社会学科3年の古川将太さんが取材に応えています。ぜひ、PDFからご一読ください。

また、この作品は11月に「第36回『地方の時代』映像祭2016」の「市民・学生・自治体部門の〈優秀賞〉」を受賞しました。

『埋もれた時限爆弾~さいたま・アスベスト被害~』武蔵大学永田ゼミ&練馬・文化の会-34分
・・・半世紀経って牙をむくアスベストの深刻な被害。新たな事態をさいたまに追い、国や企業が推進した責任を問う。
▼2016年12月5日付「埼玉新聞」(クリックするとPDFが開きます)

20161205埼玉新聞

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