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練馬区NPO活動支援センター最新情報

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投稿日時: 2008年11月30日

11/3白雉市民映像祭は終了しました。

高校生映像コンテストの受賞作品については追って掲載します。


投稿日時: 2008年6月26日

◆高校生対象映像制作ワークショップ


内容:当日、5名(他にアシスタントの武蔵大生)のチームをつくり、白雉祭の模様をワンシーンワンカット映像の作品に制作して競い合います。優秀作品には記念品を贈呈。全員に参加賞があります。
応募資格:高校生、高専生(1~3年)、高等専修学校生、及び同世代の方ならどなたでも。個人はもちろん、グループでの参加も可。
応募方法:下記の応募用紙(コピー可)に必要事項を記入の上、郵送で武蔵大学社会学部メディア社会学科 松本恭幸研究室気付 白雉市民映像祭実行委員会宛にお送りください。
応募期間:9月22日から11月1日(必着)まで。余裕があれば、当日の飛び入り参加も受け付けます。


◆高校生映像コンテスト


内容:応募作品の中から事前審査で選ばれた入賞作品をメイン会場で上映するとともに、原則として応募のあった全作品を、ブースを設けて上映します。入賞作品には記念品を贈呈。全員に参加賞があります。
テーマ:自由(ただし作品の長さは20分以内〔20分以上は御相談ください〕、既に公開された作品も可)
メディア:miniDVかDVD(複数応募する場合は、1点ずつメディアを分けること)
応募資格:高校生、高専生(1~3年)、高等専修学校生、及び同世代の方ならどなたでも。グループでの参加も可。
応募方法:下記の応募用紙(コピー可)に必要事項を記入の上、郵送で武蔵大学社会学部メディア社会学科 松本恭幸研究室気付 白雉市民映像祭実行委員会宛に、作品と合わせてお送りください。
応募期間:9月22日から◎10月21日まで(当日消印有効)。ただし事前にメール等で連絡いただければ29日必着でも可。
注意事項:入賞作品は、白雉市民映像祭の記録やPRのため使用させていただくことがありますので、あらかじめ御了承ください。
応募の際の郵送中の事故について責任は負いかねますので、必ずコピーをとってください(また厳重な梱包をお願いします)。
応募する作品の著作権・肖像権等につきましては、全て応募者側でクリアしてください。作品中に他者の著作物や肖像等で許諾を得ていないものを使用している場合、応募出来ません。



投稿日時: 2006年11月30日

練馬区NPO活動支援センター事業開始記念「映像がつなぐ地域社会」が開催されました。
詳細は、後ほどレポートします。


投稿日時: 2006年11月30日

11/3白雉市民映像祭は終了しました。

高校生映像コンテストの受賞作品については追って掲載します。


投稿日時: 2006年10月10日

平成18年11月3日(金・祝)

18:00~20:00
「今、映像教育を考えるシンポジウム…学校教育の現場における映像教育」

《司会》
■松本恭幸
 武蔵大学社会学部メディア社会学科助教授

《パネリスト》
■小川直美
 対話プロジェクト代表
■加藤久晴
 法政大学講師、元東海大学教授
 元日本テレビ・プロデューサー/ディレクター
■清水健太郎
 元玉川学園高等部(情報教育で高校生の映像制作を指導)
 群馬県立女子大学 情報処理担当非常勤講師
 玉川大学文学部リベラルアーツ学科チューター
 明治大学和泉AV/ITサポートサービス プロジェクトリーダー
■中澤邦治
 神奈川県立厚木清南高等学校教員
 かながわメディアリテラシー研究所

《コメンテーター》
■佐藤博昭
 映像作家、日本工学院専門学校、東京ビデオフェスティバル審査委員

[会 場] 武蔵大学 8号館8階 50周年記念ホール
[定 員] 150名
[参加費] 無料
[申込] 申込不要当日受付


投稿日時: 2006年10月6日


練馬区NPO活動支援センター事業開始記念
11月5日 シンポジウム「映像がつなぐ地域社会」

平成18年11月5日(日)

第一部 10:00~11:00  基調講演 「映像がつなぐ地域社会」
     松本 恭幸 (武蔵大学社会学部メディア社会学科助教授)
    11:00~12:00  講演 「映像による地域づくり活動とNPO」
     粉川 一郎(武蔵大学社会学部メディア社会学科専任講師)

〔ランチセッション(交流会):12:00~13:00〕

〔ティーセッション(交流会):16:15~17:00〕

第二部 17:00~19:00  今、市民映像を考えるシンポジウム―地域社会の中での市民による映像を通した情報発信

【司会】
◎松本恭幸
 武蔵大学社会学部メディア社会学科助教授

【パネリスト】
◎関本英太郎
 東北大学大学院情報科学研究科教授
 東北大学メディア・リテラシー・プロジェクト代表

◎中村智宏
 映像CUBE代表

◎塚本美恵子
 駿河台大学文化情報学部教授

◎中山雅夫
 世田谷テレビ代表

【コメンテーター】
◎木野秀明
 市民メディア全国交流協議会代表
 市民とメディア研究会・あくせす事務局長
 NPO法人ボランタリーネイバーズ副理事長

[会 場] 武蔵大学 8号館8階 50周年記念ホール
[定 員] 150名
[受講料] 無料
[申込] 申込不要当日受付 但し事前登録を受け付けます
[事前登録期間] 平成18年10月16日~10月31日
       (事前登録されると、優先入場と席の確保を行います) 

事前登録のお問い合わせ 武蔵大学 企画運営部 企画広報課 公開講座係
TEL 03-5984-3713 e-mail:pln@mml.sec.musashi.ac.jp
〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1 武蔵大学

 武蔵大学は練馬区と協働で練馬区NPO活動支援センター事業を行っています


投稿日時: 2006年10月5日

◆高校生対象映像制作ワークショップ


内容:当日、5名(他にアシスタントの武蔵大生)のチームをつくり、白雉祭の模様をワンシーンワンカット映像の作品に制作して競い合います。優秀作品には記念品を贈呈。全員に参加賞があります。

応募資格:高校生、高専生(1~3年)、高等専修学校生、及び同世代の方ならどなたでも。個人はもちろん、グループでの参加も可。

応募方法:下記の応募用紙(コピー可)に必要事項を記入の上、郵送で武蔵大学社会学部メディア社会学科 松本恭幸研究室気付 白雉市民映像祭実行委員会宛にお送りください。
応募期間:9月22日から11月1日(必着)まで。余裕があれば、当日の飛び入り参加も受け付けます。


◆高校生映像コンテスト


内容:応募作品の中から事前審査で選ばれた入賞作品をメイン会場で上映するとともに、原則として応募のあった全作品を、ブースを設けて上映します。入賞作品には記念品を贈呈。全員に参加賞があります。

テーマ:自由(ただし作品の長さは20分以内で、既に公開された作品も可

メディア:miniDVかDVD(複数応募する場合は、1点ずつメディアを分けること)

応募資格:高校生、高専生(1~3年)、高等専修学校生、及び同世代の方ならどなたでも。グループでの参加も可。

応募方法:下記の応募用紙(コピー可)に必要事項を記入の上、郵送で武蔵大学社会学部メディア社会学科 松本恭幸研究室気付 白雉市民映像祭実行委員会宛に、作品と合わせてお送りください。

応募期間:9月22日から10月21日まで(当日消印有効)。

注意事項:入賞作品は、白雉市民映像祭の記録やPRのため使用させていただくことがありますので、あらかじめ御了承ください。

応募の際の郵送中の事故について責任は負いかねますので、必ずコピーをとってください(また厳重な梱包をお願いします)。
応募する作品の著作権・肖像権等につきましては、全て応募者側でクリアしてください。作品中に他者の著作物や肖像等で許諾を得ていないものを使用している場合、応募出来ません。



投稿日時: 2006年6月26日

平成18年11月3日(金・祝)
白雉市民映像祭2006 市民ビデオの30年史を語る上映会

15:15~17:00
「市民ビデオの30年史を語る上映会」

 日本ビクター(JVC)の初代VHSビデオデッキとビデオカメラが登場してから、今年で30年周年を迎える。VHSの誕生とともに構想されてスタートした世界最大のアマチュア映像祭「東京ビデオフェスティバル(TVF)」に、世界中から集まった各時代の作品の中から、代表的なものを選んで上映し、合わせてTVF事務局や審査委員が、市民ビデオの30年史を振り返って語る。

 東京ビデオフェスティバル事務局:牛頭進、渡邊禎彦
 東京ビデオフェスティバル審査委員:佐藤博昭


東京ビデオフェスティバル

東京ビデオフェスティバル


[会 場] 武蔵大学 8号館8階 50周年記念ホール
[定 員] 150名
[参加費] 無料
[申込] 申込不要当日受付


投稿日時: 2006年6月26日

練馬区NPO活動支援センター事業開始記念
11月5日 シンポジウム「映像がつなぐ地域社会」招待作品上映会

平成18年11月5日(日)
特別企画 13:00~16:00  招待作品上映会(学生・市民グループ)と活動紹介

◎湘南映像祭(藤沢)〔13:00~13:45〕
 森康祐代表
東海大学文学部広報メディア学科(平塚)〔13:45~14:30〕
 小泉眞人教授、五嶋正治助教授

〔休憩:14:30~14:45〕

◎東北大学メディア・リテラシー・プロジェクト(仙台)〔14:45~15:15〕
 関本英太郎教授
映像CUBE(三重)〔15:15~15:45〕
 中村智宏代表
VNS市民放送局(名古屋)〔15:45~16:15〕
 木野秀明VNS副理事長

〔ティーセッション(交流会):16:15~17:00〕

 武蔵大学は練馬区と協働で練馬区NPO活動支援センター事業を行っています。


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