
11/3白雉市民映像祭は終了しました。
高校生映像コンテストの受賞作品については追って掲載します。
練馬区NPO活動支援センター事業開始記念「映像がつなぐ地域社会」が開催されました。
詳細は、後ほどレポートします。
11/3白雉市民映像祭は終了しました。
高校生映像コンテストの受賞作品については追って掲載します。
平成18年11月3日(金・祝)
18:00~20:00
「今、映像教育を考えるシンポジウム…学校教育の現場における映像教育」
《司会》
■松本恭幸
武蔵大学社会学部メディア社会学科助教授
《パネリスト》
■小川直美
対話プロジェクト代表
■加藤久晴
法政大学講師、元東海大学教授
元日本テレビ・プロデューサー/ディレクター
■清水健太郎
元玉川学園高等部(情報教育で高校生の映像制作を指導)
群馬県立女子大学 情報処理担当非常勤講師
玉川大学文学部リベラルアーツ学科チューター
明治大学和泉AV/ITサポートサービス プロジェクトリーダー
■中澤邦治
神奈川県立厚木清南高等学校教員
かながわメディアリテラシー研究所
《コメンテーター》
■佐藤博昭
映像作家、日本工学院専門学校、東京ビデオフェスティバル審査委員
[会 場] 武蔵大学 8号館8階 50周年記念ホール
[定 員] 150名
[参加費] 無料
[申込] 申込不要当日受付
平成18年11月3日(金・祝)
白雉市民映像祭2006 市民ビデオの30年史を語る上映会
15:15~17:00
「市民ビデオの30年史を語る上映会」
日本ビクター(JVC)の初代VHSビデオデッキとビデオカメラが登場してから、今年で30年周年を迎える。VHSの誕生とともに構想されてスタートした世界最大のアマチュア映像祭「東京ビデオフェスティバル(TVF)」に、世界中から集まった各時代の作品の中から、代表的なものを選んで上映し、合わせてTVF事務局や審査委員が、市民ビデオの30年史を振り返って語る。
東京ビデオフェスティバル事務局:牛頭進、渡邊禎彦
東京ビデオフェスティバル審査委員:佐藤博昭![]()
東京ビデオフェスティバル
[会 場] 武蔵大学 8号館8階 50周年記念ホール
[定 員] 150名
[参加費] 無料
[申込] 申込不要当日受付
練馬区NPO活動支援センター事業開始記念
11月5日 シンポジウム「映像がつなぐ地域社会」招待作品上映会
平成18年11月5日(日)
特別企画 13:00~16:00 招待作品上映会(学生・市民グループ)と活動紹介
◎湘南映像祭(藤沢)〔13:00~13:45〕
森康祐代表
◎東海大学文学部広報メディア学科(平塚)〔13:45~14:30〕
小泉眞人教授、五嶋正治助教授
〔休憩:14:30~14:45〕
◎東北大学メディア・リテラシー・プロジェクト(仙台)〔14:45~15:15〕
関本英太郎教授
◎映像CUBE(三重)〔15:15~15:45〕
中村智宏代表
◎VNS市民放送局(名古屋)〔15:45~16:15〕
木野秀明VNS副理事長
〔ティーセッション(交流会):16:15~17:00〕
武蔵大学は練馬区と協働で練馬区NPO活動支援センター事業を行っています。