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トップ 武蔵の学び 大学院 経済学研究科 担当教員の研究テーマ・担当科目等経済史分野

経済史分野

2018(平成30)年度特別研究員となる教員については、2018年度は授業を開講いたしませんので、出願前に入試課へご確認ください。
■赤字:キーワード :博士後期課程論文指導担当者



教授
河合 康夫*
●研究テーマ
近代イギリス経済史 
●研究内容
19世紀イギリスの貿易政策、特に自由貿易政策の形成・展開過程について、当時の政策論争を中心に研究している。
●担当科目
西洋経済史
●関連科目
日本経済史、社会思想史
→教員プロフィール
准教授
攝津 斉彦
●研究テーマ
近代日本経済史 
●研究内容
日本を含むアジアの長期経済統計の整備と、他国との比較を通じた日本の経済発展過程の分析。特に経済発展におけるサービスセクターの役割に注目している。
●担当科目
日本経済史
●関連科目
西洋経済史、開発経済学、中級マクロ経済学、経営史
→教員プロフィール
准教授
根元 邦朗
●研究テーマ
比較政治学(選挙、政党、議会、アジア太平洋)
●研究内容
アジア太平洋諸国における議員行動、選挙制度と代表性、政党組織の比較研究。
●担当科目
社会思想史
●関連科目
政治経済学、西洋経済史、日本経済史、世界経済論、開発経済学、国際経済学
→教員プロフィール
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