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トップ 武蔵の学び 大学院 経済学研究科 担当教員の研究テーマ・担当科目等応用経済分野

応用経済分野

2018(平成30)年度特別研究員となる教員については、2018年度は授業を開講いたしませんので、出願前に入試課へご確認ください。
■赤字:キーワード :博士後期課程論文指導担当者


教授
東郷 賢*
●研究テーマ
開発経済学、国際経済学
●研究内容
1)経済成長の研究、2)アジアの経済発展。
●担当科目
開発経済学
●関連科目
国際経済学、中級ミクロ経済学、中級マクロ経済学、計量経済学
→教員プロフィール
教授
広田 啓朗
●研究テーマ
地方財政、公共経済学
●研究内容
主に地方財政や政府間財政関係の実証分析に取り組む。市町村合併や道州制などの理論的背景やヒアリング調査を交えた実態把握と、地方財政データを用いた実証分析をおこなっている。
●担当科目
現代財政論
●関連科目
応用ミクロ経済分析、計量経済学、財政論
→教員プロフィール
准教授
古村 聖
●研究テーマ
労働経済学、人口経済学
●研究内容
税や補助金が家計行動に与える影響について家族の経済学の視点から理論と実証の両面で分析している。
●担当科目
労働経済学
●関連科目
中級ミクロ経済学、中級マクロ経済学、応用ミクロ経済分析、計量経済学
→教員プロフィール
准教授
田中 健太
●研究テーマ
生産性分析による規制緩和の産業の影響分析
●研究内容
エネルギー産業を中心とした産業の生産性を推計し、規制緩和等による産業の生産性への影響分析を行っている。また企業の環境への取り組みと企業の経営効率の双方を考慮した環境効率性の推計、分析も行っている。
●担当科目
産業組織論
●関連科目
中級ミクロ経済学、応用ミクロ経済分析、計量経済学
→教員プロフィール
准教授
二階堂 有子
●研究テーマ
インド経済、開発経済学
●研究内容
新興国インドの経済発展プロセスについて東アジア諸国の経験と比較しながら研究している。特に企業や産業が経済発展に果たす役割を企業の効率性や産業の競争力といった観点から分析している。
●担当科目
世界経済論
●関連科目
開発経済学、国際経済学、中級マクロ経済学、中級ミクロ経済学、計量経済学、国際経営
→教員プロフィール
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