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練馬区武蔵大学特別履修生制度

練馬区武蔵大学特別履修生制度とは、「長期間、より専門的な勉強をしたい」という練馬区民の要望により、武蔵大学と練馬区が協力し、高度で専門的かつ体系的な学習機会を提供する制度です。平成8年度に練馬区武蔵大学特別聴講生制度として始まり、平成27年度より名称を練馬区武蔵大学特別履修生制度に改めました。

練馬区武蔵大学特別履修生は、正規の授業を一般の学生と一緒に受講するほか、大学図書館、情報・メディア教育センター、福利厚生施設等の教育施設を利用することができます。

履修料の一部は練馬区と武蔵大学で負担しており、 履修生の費用負担を軽くしています。
詳細は練馬区ホームページ「練馬区武蔵大学特別履修生制度」をご覧ください。

→練馬区HP「練馬区武蔵大学特別履修生制度」をみる
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