カテゴリー : " ヨーロッパ文化学科 "

2018.7.30

人文学部

Semi Blog Reini Schwede

The topic of my Seminar for 3rd and 4th grade...

2018.2.14

人文学部

ニュースを通じて現代ヨーロッパを考える...

1年生向けの基礎ゼミは、本や論文の読み方やプレゼンテーションの方法を実践的に学ぶ場です。プ...

2017.10.17

人文学部

GSC(仏語)を紹介します

皆さん、こんにちは。   今年度から新しくグローバル・スタディーズコース(GSC...

『暗い時代の人々』(1968年)

2017.3.27

人文学部

もはや本当に戦後ではない

3.11以降、「暗い時代」に入ったと言えるでしょう。「暗い時代」が回帰してきた、と言うべき...

2016.10.28

人文学部

フランス語で文学作品を読んでみる

武蔵大学人文学部ヨーロッパ文化学科では、1年次からフランス語またはドイツ語を第1外国語とし...

ゼミの様子(グループでの意見集約の様子)

2016.6.3

人文学部

今年の新入生と「基礎ゼミ」

  ヨーロッパ文化学科の1年生には、「ヨーロッパ文化基礎ゼミナール」が自動配当さ...

星の王子さま

2016.3.29

人文学部

絵本からフランス語の論理へ

ヨーロッパ文化学科には1年次から4年次までさまざまな種類のゼミがありますが、ここでは、20...

kleiden-ankleiden-bekleiden

2015.11.27

人文学部

動詞のニュアンスを極める!

ドイツ語では、動詞の始まり部分に小さな要素(「接頭辞」)を加えて新しい動詞を作ることができ...

パリ・オペラ座の天井画、シャガール作「夢の花束」

2015.5.25

人文学部

芸術の都、パリの誕生

  パリは世界中の人々が憧れている街です。観光客はエッフェル塔やシャンゼリゼ大通...

2014.12.31

人文学部

西洋の美術からイメージを読む

香川ゼミ[専門ゼミナール(芸術と文化)]では、絵画やポスター、写真や建築まで、ヨーロッパの...

2014.5.3

人文学部

中世ドイツの日常を探る

      今日のドイツ語にはたくさんの慣用表現があります。...

2014.1.15

人文学部

人間は偉大か悲惨か

今日は、一年間の専門ゼミナール(3年次)の最終日。学生たちがそれぞれに最終レポートを持ち寄...

イタリア都市の歴史的魅力を探る(坂野正則)

2013.1.22

人文学部

イタリア都市の歴史的魅力を探る(坂野正則)...

今年度後期の「ヨーロッパの言語と文化演習」では、斉藤寛海・山辺規子・藤内哲也編『イタリア都...

じっくりと現代ドイツ文学を読む(桂 元嗣)

2012.10.20

人文学部

じっくりと現代ドイツ文学を読む(桂 元嗣)...

今年度冬学期のヨーロッパ文学演習では、現代ドイツの作家ベルンハルト・シュリンクの小説『朗読...

≪セーヴル窯≫の歴史(平林和幸)

2012.6.20

人文学部

≪セーヴル窯≫の歴史(平林和幸)

≪セーヴル窯≫の歴史 セーヴルのコーヒーセット     セーヴルのティ...

thumbnail

2012.2.15

人文学部

ヨーロッパ文化基礎ゼミナール(平野千果子)...

唐突ですが、みなさんは戦争のない状態が、平和なのだと考えていませんか。 それでは、戦闘はな...

thumbnail

2011.11.5

人文学部

ドイツ文学演習2(光野 正幸)

グスタフ・マーラー(Gustav Mahler, 1860-1911)は、ある音楽辞典によ...

2011.6.30

人文学部

現代ドイツ文化演習1(ライニ・シュヴェーデ)...

下の文章はドイツのポップ・ミュージック(Schlager)を扱うゼミについてシュヴェーデ先...

thumbnail

2011.2.16

人文学部

現代ヨーロッパ論演習(小森謙一郎)...

「現代」はいつはじまるのでしょうか?   単純なようですが実は難しい問いです。私たちが「古...

比較口承文芸演習(嶋内 博愛)

2010.11.10

人文学部

比較口承文芸演習(嶋内 博愛)

鈴木滿名誉教授からこの看板授業を引き継いで半年。「まだ」なのか「もう」なのか。皆さんにとっ...

ページトップへ